菜園教室&体験農園 かわぐち・瀰瓊際(みぬま)菜園クラブ


ご自分の手でお野菜を育ててみませんか?
かわぐち&瀰瓊際(みぬま)菜園クラブでは、お好みのお野菜栽培を「野菜栽培のレッスンプロ」がご指導しています。道具や資材、肥料、種&苗もご用意するので、初心者の方でもお手軽に栽培に取り組めます。
ご関心ある方は、是非、無料見学に足をお運び下さい。
●会費
 かわぐち菜園クラブ 月2,000円
 瀰瓊際(みぬま)菜園クラブ 月2,800円

 (かわぐち菜園クラブ、瀰瓊際(みぬま)菜園クラブ
  とも実習スペース10.8平米付き)

 ※お支払は、年払いとなります。

野菜栽培レッスンプロ 増山博康 写真先生が教えてくれるから安心。
栽培指導:野菜栽培のレッスンプロ
増山 博康
(「半農生活をはじめよう」著者、川口市盛人大学農業体験コース元講師)

毎土日、菜園教室実施中♪

◆かわぐち菜園クラブ
 地下鉄南北線直通・新井宿駅~徒歩15分

◆瀰瓊際(みぬま)菜園クラブ
 浦和・東浦和・浦和美園・大宮・
 さいたま新都心よりバスあり。

池袋から60分。都心からも通える農園です。


無料菜園見学受付中

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菜園を無料見学の上、お申し込み下さい。


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かわぐち菜園クラブの菜園教室

  • 1歳と24歳の菜園デビュー 立冬前のかわぐち菜園クラブ。やってきたのは24歳のピッカピカ。実は田舎でお父さんが農業をしているとか。趣味がないので、どうしたらいいかなぁとお母さんに相談したら、週末農業が流行っているからやってみたらと言われての菜園デビュー。最初はクワの使い方の練習、それから溝を掘って、土を盛り上げ、野菜を植える「畝」を作ります。「これが標準的な『畝』の作り方です」と説明すると、「『畝』ってなんですか?」って聞いてきました。「野菜を植えるために土をこういう風に盛り上げた場所の事です。もっとも、農業の用語は方言も多いから、田舎では違う言い方をしているかもしれませんね」とお返事すると、「ばあちゃんが何言ってるか、私分かんない事が多い」まあ、これからはお父さんやおばあちゃんと、野菜談義ができるかな?ところで、パパに抱っこされてやってきたのは、やっと歩けるようになった1歳2ヶ月のボク。冬に向かう菜園で、ママが不織布を張って、お野菜を温めようとしている横でパパと一緒に、お他所のお姉さんにご挨拶。これからもよろしくね。
    投稿: 2018/11/04 18:38、博康増山
  • 菜園シュンギク天ぷらパーティ この秋からかわぐち菜園クラブに参加してきた50代の方。初めて育てた秋野菜が育ってきました。そろそろ、シュンギクの葉を摘んでもいいですよって言われて、嬉しそうに収穫を始めたのが先週の事。シュンギクは葉を摘んだ後、カブを残しておくと、また新しい葉が生えてくるので何度も収穫を楽しめます。1週間経って、また育ってきた葉が摘めそうに。実は朝来て、シュンギクの葉を摘み、おうちに持ってかえって、天ぷら制作。朝ごはんはシュンギクの天ぷらでお蕎麦。そして、その天ぷらをおすそ分けに日中、再び菜園に登場。菜園教室に来た人たちに振る舞い始めました。衣に塩味をつけた朝取りシュンギクの天ぷら、とってもおいしかったです。
    投稿: 2018/10/28 19:59、博康増山
  • 菜園初しぐれの後は、お野菜のお布団をかけましょう 10月下旬は七十二候では、初時雨から立冬に向かう時季。段々、冷え込んできて、お野菜の生長速度も鈍ります。保温するようにしましょう。そう言われて、みんな、ポリシートや不織布など、「お布団」をお野菜の上に掛け始めました。長~いシートを切って下さいって言われてチョキチョキ。 きれいなお姉さんのところには、僕がシート持っていくんだ。あ、でも、せっかくお姉さんが土を耕して柔らかくしたところ、踏んづけないでね。お花、見せたかったのかな?
    投稿: 2018/10/21 20:58、博康増山
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