憧れの半農生活を実現 技術修得&農地確保 菜園コーディネーター講座

受講から半農生活実現まで。基礎技術修得(理論セミナー+年間実習)⇒農園運営技術修得(継続実習)⇒半農生活実現(農地取得&運営サポート)

「都会人の暮らし+農業=半農半X」の生活をしてみたい、
そんな夢の実現をお助けしているのが、菜園起業大学です。
本科の菜園コーディネーター講座は、野菜栽培の基礎を学ぶ理論セミナーと実習。
受講後は、ご希望により、農地の確保や農園運営など
「『菜園起業&半農生活』の実現」を手助けしています。

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菜園起業ニュース

  • 「野菜の生長記録レポート」のあり方自体を考える実習 菜園起業大学の受講生の方に、毎回、野菜の生育状況を観察して、記録し、レポートを提出するように指示して、早速、先週からレポートを送ってもらっています。今回から、この写真のように、野菜の生長ぐあいを計測するために、スチール製の定規をお渡ししました。しかし、やってみて、問題山積みと感じました。まず、計測器具はこれで良いのか?と言うことです。菜園は土ぼこりが相当に立つ場所でプラスティック製の定規はあっと言う間に、傷だらけになりますし、破損した際、細かい破片が土に残りやすく、分解しません。つまり、プラスティック製定規は、菜園で使うには不適格なのです。ですから、これまでも ...
    投稿: 2017/12/12 20:35、博康増山
  • 菜園の生長記録をつける実習 菜園起業大学の農園運営実習。今度から、受講生の方に、野菜の生長記録をつけてレポートとして提出して頂くことになりました。まずは、レポートの書き方を講習、そして、菜園で生長記録をつけるための手帳をお渡ししました。早速、記録をつけ始める受講生。今回の記録はこんな感じでした。
    投稿: 2017/12/03 19:23、博康増山
  • 立冬すぎの実習・・・残渣を埋めて土づくり 立冬も過ぎた瀰瓊際(みぬま)菜園クラブ。ソラマメやエンドウの種まきを終えた菜園起業大学受講生。「後、どんな種まきができますか?」と質問。「もう無理だよ。ハロウィン過ぎたら、バレンタインデーまで種まきはお休み」といつものお返事をしつつ、「今は土づくりをしようよ。」とお話しました。農家さんから聞いた、キャベツなどの残渣を埋めたら、ナスがよく採れたとか、いつも、大根の葉っぱを捨てているところでブロッコリーの出来が良かったと言った話を伝え、間引いた大根の葉っぱ等、秋野菜や雑草の残渣を溝に埋めると良い土ができることを説明しました。さっそく始めた受講生。来年は、ここでトマトやキュウリを育ててみるとの事でした
    投稿: 2017/11/14 17:52、博康増山
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種まきの栽培実習画像
室内セミナー&実習
で覚える栽培技術
基礎理論の学習と実習での観察を繰返して、野菜の生長と世話の関わりを理解できます。

受講後の継続実習画像
受講後も農園運営や
農地確保をサポート
年間実習修了後も、継続実習で農園運営を学習、農地確保のサポートもしています。


販売実習画像
講座内起業方式
販売や企画にも関われます。
ご希望により、育てた野菜を販売したり、菜園パーティ等の企画運営にも関わる事が可能です。

武蔵野線
都内から通えるから、
続けられる。
実習地は一般道でも池袋より1時間程度。東浦和からバス10分、公共交通でも通えます。

講師画像

講師: 野菜栽培のレッスンプロ 
増山 博康
(川口市盛人大学・
 農業体験コース元講師
 半農生活を始めよう
         [かんき出版]著者)
半農生活をはじめよう